商標法 商標法┃商標登録及び商標登録出願┃ポイントのまとめ (商標登録の要件)第三条 本条1項に該当するか否かの判断時期は、査定時のみ。 (商標登録の要件)第三条 自己の業務に係る商品又は役務について使用をする商標については、次に掲げる商標を除き、商標登録を受けることができる。一 ... 2022.02.26 2022.04.24 商標法
意匠法 意匠法┃先願┃ポイントの整理 組み物の意匠の出願とその構成物品の意匠の出願の間では、先後願の判断は行われない。 第九条(先願) 第九条(先願) 同一又は類似の意匠について異なつた日に二以上の意匠登録出願があつたときは、最先の意匠登録出願人のみがその意匠... 2022.02.17 2022.04.22 意匠法
知財最新トピックス (第91回)知財実務オンライン:「知財担当のための特許情報を用いた俯瞰分析〜競合調査・分析/報告資料の作成方法について〜」(ゲスト:パテント・インテグレーション株式会社 Founder 大瀬 佳之) 2020年4月中旬から毎週木曜日の夜に配信していたオンラインセミナーですが、6月からは「知財実務オンライン」にリニューアルし、様々な知財のテーマについてゲストを招きながらオンラインセミナーのライブ配信&アーカイブ動画の公開を行うことにな... 2022.04.21 知財最新トピックス
知財最新トピックス 僕が実感した特許の1番のメリット!大企業・VCの知財の搾取問題にも大きく関係あり <概要欄> ◆知財搾取の実態の資料(公正取引委員会作成) ◆特許の活用方法に関する動画 ◆知財検定の動画 知的財産について、実際の場面を例にして説明し、あらゆる人にとって身近で重要だということをお伝えしていくチャンネルです。... 2020.12.02 2022.04.21 知財最新トピックス
弁理士試験 特許法│補正│ポイントのまとめ 2021年度知的財産権制度入門テキスト | 特許庁 より 第十七条(手続の補正) 第十七条(手続の補正) 手続をした者は、事件が特許庁に係属している場合に限り、その補正をすることができる。ただし、次条から第十七条の五までの... 2022.03.25 2022.04.17 弁理士試験特許法
PCT に基づく規則 特許協力条約┃国際出願と国際調査┃ポイント整理 確認問題 国際出願 概要│国際出願 第二条 定義 この条約及び規則の適用上、明示的に別段の定めがある場合を除くほか、(i) 「出願」とは、発明の保護のための出願をいう。「出願」というときは、特許、発明者証、実用証... 2022.01.26 2022.04.17 PCT に基づく規則特許協力条約
PCT に基づく規則 特許協力条約│国際調査│ポイントのまとめ 本ページは、特許庁が公開している資料「PCT 国際出願制度の概要~海外で賢く特許権を取得する PCT の仕組み~」及び「国際調査及び国際予備審査」(参照リンク:2022年3月18日)に沿って、適宜抜粋・加筆しております。特許庁ウェブサイト... 2022.03.20 2022.04.17 PCT に基づく規則特許協力条約
特許協力条約 特許協力条約 PCT国際出願制度の概要 特許協力条約(PCT:Patent Cooperation Treaty)に基づく国際出願とは、ひとつの出願願書を条約に従って提出することによって、PCT加盟国であるすべての国に同時に出願したことと... 2022.01.13 2022.04.16 特許協力条約
意匠法 意匠法┃補正┃ポイントの整理 意匠補正_練習問題 第六十条の二十四(手続の補正) 意匠登録出願、請求その他意匠登録に関する手続をした者は、事件がに係属している場合に限り、その補正をすることができる。 ※拒絶をする旨の査定の謄本の送達があった... 2022.02.13 2022.04.14 意匠法
知財最新トピックス 【字幕なし】産業の発達を支え続ける特許庁 -世界最高の知財立国の実現に向けて-【字幕なし】 130年以上にわたる産業財産権制度及び特許庁の歴史を紹介するとともに、世界最高の知財立国の実現に向けた特許庁の様々な取組を紹介しています。 【日本語版・字幕なし】 2015.09.28 2022.04.13 知財最新トピックス